オーストラリア体験旅行 :シドニー滞在7日目

シドニー動物園からのシティ
オーストラリア体験旅行 :シドニー滞在7日目
■04/02/96(今回の日記)
今朝は9:00起床。
今日はボンダイビーチへ向かう予定。
駅からビーチまで結構、遠い。
ビーチはNORTHボンダイにあり、バスで15〜20分の位置にある。
今日はトライアスロンの大会があり、人がたくさん来ている。
波も勢いがあり、サーフボードで波乗り20m、乗ってる人もいる。
(楽しそう)
ロッカーに荷物をあずけて(A$1.50)、遊ぶ。
波が強力、痛いくらいである。
午後4:00頃、水浴びしてバス停へ。
タウンホールまで行くが、バスの中でおじさんが話しかけてきた。
「体が悪いのでシドニー市内をリハビリをかねて観光している」そうだ。
発音が聞きにくく、ボクのボキャブラリーも少ないのも手伝って、
彼の一方的な会話に終止した気がする。
タウンホールからチャイナタウンへ。
マーボー豆腐とコンビネーションライス、スプライト(A$15.30)食べる。
今日は自然に遊べたので満足した。
明日はトラベルパスが切れる。
宿もでるので、新しい出発だ!
オーストラリアは観光よりも、海、山、自然と遊んだほうがいいかも
しれない。
日焼けした肌がいたかったが、不思議と頭はいたくない。
今日の出費はA$22.80(食事、ロッカー等)
<今日の日記ここまで>
次回をお楽しみに!
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■日記解説
ボンダイビーチはガイドブックにも載っているとおり、有名な場所である。
はじめていったとき、衝撃が走ったのが、トップレスで肌を
焼いている人がいた。
欧米人の感覚からして、日光浴のつもりかもしれないが、
オーストラリアの日差しはシャレにならないほどきつい。
シミ、ソバカスの原因からか、黒い斑点ができている人をよく目にする。
日焼け止めなど塗って海にはいっても、波の強さから、すぐに落ちてしまう
可能性があるので、サファーが着ている上下をきて、遊ぶのをおすすめします。
かわいい、水着もわかりますが、それなりに対策した方がいいと思います。

